新着情報

広報誌「大経綸」20号をアップしました。

「大経綸」20号をアップしました。
詳細は広報誌「大経綸」よりご確認ください。

2021.06.22 | 新着情報

「新型コロナウイルス感染症」の対応について

 新型コロナウイルスの感染によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申しあげますとともに、いまなお苦しまれている方々の一日も早い回復を祈念しております。
 世界救世教が包括するいづのめ教団、東方之光では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府方針を踏まえ祭典並びに関連行事の開催につきましては、マスク着用や検温を徹底し、三密を防ぐ等の感染防止策に万全を尽くした上で、「新しい生活様式」に則って慎重に進めておりますが、今般の緊急事態宣言、まん延防止等重点措置を踏まえ、5月の祭典につきましては代表者に限って開催いたします。
 なお、ライブ中継とリモート参拝などを通じて、その内容をお伝えするようにしています。
 詳細につきましては、各教団へお問い合わせください。ご理解いただきますようお願い申し上げます。

2021.04.26 | 新着情報

神仙郷 名勝指定について

 昨年秋、世界救世教教祖・岡田茂吉が造営した箱根・強羅にある「神仙郷」が、文化審議会より国指定の「名勝」として答申されましたが、このたび「官報」に文部科学省告示として掲載され、正式に「名勝」に指定されましたのでお知らせいたします。

 神仙郷は、戦争末期から戦後にかけての極めて困難な時期に、岡田の理想に感銘し、全国各地から手弁当で馳せ参じた人たちの奉仕によって、昭和28年に完成したものです。

 岡田は、荒廃し、混迷する社会にあって自信と希望を失った人々に、自然の山水美と人工的庭園美とを調和させた「一個の芸術品」としての庭を造営し、その上、箱根美術館を建設して、それらを一つのものとして楽しむことができる「真のパラダイス」を提供したいと願っていました。

 また、日本人が芸術に対する高い審美眼、優れた技能を有していることを世界に知らせることが、国策上の一役を担うものであると願い、日本独特の建築美を誇る数寄屋建築による茶室等も設けています。

 そして、その原点には、世界の人々に知ってもらいたい、楽しんでもらいたい、心安らかな時をもってほしいとの強い願いがありました。

 私どもは、神仙郷の価値、魅力を感じていただけるよう努めてまいります。

2021.03.26 | 新着情報

「新型コロナウイルス感染症」の対応について

 新型コロナウイルスの感染によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申しあげますとともに、いまなお苦しまれている方々の一日も早い回復を祈念しております。
 世界救世教が包括するいづのめ教団、東方之光では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府方針を踏まえ祭典並びに関連行事の開催につきましては、マスク着用や検温を徹底し、三密を防ぐ等の感染防止策に万全を尽くした上で、「新しい生活様式」に則って慎重に進めてまいりましたが、今般の緊急事態宣言を踏まえ、祭典につきましては代表者に限って開催しております。
 なお、ライブ中継とリモート参拝などを通じて、その内容をお伝えするようにしています。
 詳細につきましては、各教団へお問い合わせください。ご理解いただきますようお願い申し上げます。

2021.01.19 | 新着情報